チョイス 2018-02-20

ZOZOTOWN、好みに合わせたコーディネートを届ける「おまかせ定期便」を開始  など

choice_header

コンテンツ・テクノロジー
売上TOP1000社の半数が動画を使う米国EC企業、なぜ利用する? どのように訴求する?
出典: ネットショップ担当者フォーラム

ECサイトで動画コンテンツを利用するネット通販事業者が増えています。商品の使用方法を紹介する解説的な内容や、動画から直接商品が購入できるSNS用の動画投稿など、ブランディング、売上アップのためにさまざまな動画が利用されています。
リンク先:https://netshop.impress.co.jp/node/5140

デジタルマーケティング
7割以上が、既に「AIスピーカー」を認知
出典: PR TIMES

AIスピーカーについて、「所有している」人は5.7%、「購入を検討している」人は10.4%、「興味はあるが、購入は検討していない」人は30.6%、「知っているが、興味はない」人は27.6%でした。あわせて74.3%の人がAIスピーカーを認知していることがわかりました。
リンク先:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000287.000007597.html

デジタルマーケティング
商品検索はGoogleよりもAmazonの時代――アマゾンで成功するための広告戦略とは
出典: ネットショップ担当者フォーラム

Amazon(アマゾン)は広告分野でも勢力を伸ばしてきています。アマゾンで商品を販売しているブランドは、Google(グーグル)やFacebook(フェイスブック)の広告と同様に、アマゾンでの広告展開にもきちんとした戦略を持って取り組む必要があります。
リンク先:https://netshop.impress.co.jp/node/5159

デジタルマーケティング
ECで「かご落ち」したのは、「送料や手数料が高かった」から
出典: PR TIMES

直近1年間のEコマース利用において、商品をショッピングカートに入れただけで購入はしない「かご落ち」といわれる行動を「行ったことがある」人は73.8%でした。逆に、「カートに入れたものは、必ず購入している」人は26.2%でした。
リンク先:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000288.000007597.html

ファッションビジネス
ゾゾタウン「おまかせ定期便」開始 似合う服を定期配送
出典: 日本経済新聞

衣料品通販サイト「ゾゾタウン」を運営するスタートトゥデイは15日、新サービス「おまかせ定期便」を始めたと発表した。利用者の体形データや、予算、好みのサイズ感、嫌いな柄などの情報をもとに、スタートトゥデイの販売員が似合うと思う洋服を定期的に5~10点送る仕組み。
リンク先:https://www.nikkei.com/article/DGXMZO26931400V10C18A2000000/

ファッションビジネス
反攻、百貨店アパレル ストライプがモール「マダム」に的
出典: 日本経済新聞

カジュアル衣料大手のストライプインターナショナルは15日、百貨店向けのアパレルを集めたネット通販モールを開設した。レナウン、三陽商会など約600ブランドが集結。30歳代後半から40歳代の「マダム」層に照準を定め、若者主体で急膨張するゾゾタウンに対抗する。
リンク先:https://www.nikkei.com/article/DGXMZO26978760V10C18A2TJ2000/

ファッションビジネス
アパレル特化ライブコマース・アプリ「TAGfab」配信開始のお知らせ!
出典: PR TIMES

この度、ライブコマース事業を展開する株式会社Mofflyは、2018年2月16日(金)より、アパレル特化ライブコマース・アプリ「TAGfab」(iOS版)を配信開始いたします。本アプリは、様々なアパレルブランドが出店するECモールとなっており、お客様は、実際のショップに行った場合と同じように、ライブ配信を通じて、リアルタイムで接客を受けながら商品を購入できます。
リンク先:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000001.000031842.html

ファッションビジネス
TOKYO BASEが原価率60%の受注生産ブランド「ソーシャルウェア」をライブコマースで販売
出典: WWD JAPAN

TOKYO BASEがライブコマースアプリ「ピンクル(PinQul)」を手掛けるFlattと協業し、受注生産型の新ブランド「ソーシャルウェア(SOCIAL WEAR)」のライブコマースを開始する。「ピンクル」上でインスタグラマーのにょみ。を起用し、ライブ配信を使って商品を紹介、注文を募る。
リンク先:https://www.wwdjapan.com/560815

ファッションビジネス
AIスタートアップ「GAUSS」、AIの画像解析を活用したファッションEC販売向けのタグ付け業務効率化システムのサービス提供に向けた先行予約を開始します。
出典: PR TIMES

株式会社GAUSSは、画像および自然言語を人工知能(AI)活用して解析し、類似の商品画像から自動的に最適なタグを抽出および付与するシステム「ATS」(Auto Tagging System)の販売を2018年4月より開始いたします。
リンク先:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000006.000027358.html

ファッションビジネス
ストライプ、ホテル併設の旗艦店開業 渋谷パルコ跡に
出典: 日本経済新聞

カジュアル衣料大手のストライプインターナショナル(岡山市)は9日、複合業態「コエ」のグローバル旗艦店を東京・渋谷でオープンした。目玉は同社初となるホテル。日本食を提供する飲食店も設けた。ライフスタイルの体験を通じてブランド全体の魅力を発信し、東京五輪を控え訪日観光客の取り込みも狙う。
リンク先:https://www.nikkei.com/article/DGXMZO26725560Z00C18A2000000/

ファッションビジネス
試着してから料金を払う「試着後払い」をロコンドがスタート
出典: ネットショップ担当者フォーラム

ロコンドは2月8日、靴とファッションの通販サイト「LOCONDO.jp」の決済オプションとして、商品を試着してから代金を支払う「試着後払い」を開始したと発表した。顧客は商品を受け取り、自宅などで試着した後、返品分を除いた商品代金を支払う仕組み。
リンク先:https://netshop.impress.co.jp/node/5146

小売・流通
アマゾン、eコマースと実店舗の統合を本格化
出典: JBpress

米アマゾン・ドットコムは2月7日、昨年買収した高級スーパーマーケット「ホールフーズ・マーケット(Whole Foods Market)」の商品について、米国の一部の都市で、最短1時間以内の配達を始めると発表した。
リンク先:http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/52311

小売・流通
ネットと店舗の融合加速=イオン、ソフトバンクが提携協議
出典: 時事ドットコム

小売り大手のイオンと、ソフトバンク、ヤフーは9日、インターネット通販事業での提携に向け協議を進めていることを明らかにした。3社の連携を促したのは、米ネット通販最大手、アマゾン・ドット・コムの日本での急速な台頭。
リンク先:https://www.jiji.com/jc/article?k=2018020900727&g=eco

小売・流通
ローソン AIが出店判断 商圏データ集め採算予測
出典: 毎日新聞

コンビニ大手のローソンが新規出店の可否判断に人工知能(AI)の活用を検討している。人口や世帯分布、交通量といった商圏データをAIが収集・分析し、既存の類似店舗の売り上げ実績を参考にしながら採算性を予測する。実用化すれば国内流通業界では初の試み。
リンク先:https://mainichi.jp/articles/20180219/k00/00m/020/039000c

位置情報
位置情報をベースにした出店戦略や広告戦略の策定を実現
出典: Business & Public Affairs

日立ソリューションズは、住所の正規化や名寄せなどのデータクレンジング機能を搭載し、高品質なデータでエリアマーケティングを支援する「GeoMation 位置情報活用マーケティングソリューション」の販売を開始した。
リンク先:https://bp-affairs.com/news/2018/02/20180207-6608.html

シェアリング
ミレニアル世代の“シェア消費”事情は? 利用意向・利用実態を調査
出典: PR TIMES

株式会社ジャパンネット銀行では、このたび、ミレニアル世代を対象とした、「シェアリング・エコノミー」に関する意識・実態調査を行いました。今回は、場所・モノ・交通手段の3分野におけるシェアサービスについて、調査を実施。その結果、それぞれのシェアサービスに対する利用意向は次のようになりました。
リンク先:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000002.000025999.html


関連記事