チョイス 2018-01-09

若者の脱“フォトジェニック”インスタから「いいね」が消える!?など

choice_header

ファイナンス・テクノロジー
キャッシュレス社会、男女で意見が真っ二つ 博報堂調査
出典: ITmedia NEWS

電子マネーや仮想通貨など現金を使わずに支払いができる「キャッシュレス決済」。博報堂の行った「お金に関する生活者意識調査」によれば、こうした「キャッシュレス社会」に賛成する人は48.6%、反対する人は51.4%。性別では男性が賛成、女性は反対意見が多数となった。
リンク先:http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1712/15/news095.html

デジタルマーケティング
若者の脱“フォトジェニック” インスタから「いいね」が消える!?
出典: WWD JAPAN

インスタグラムの若年層ユーザーがあまり「いいね」を押さなくなったのでは、という声を同世代からよく聞きます。以前も紹介しましたが、「ストーリー機能」などの登場によって投稿のハードルが下がり、作り込んだ世界観の“フォトジェニック”な写真よりも、親近感のあるリアルな投稿に人気が集まっているといいます。
リンク先:https://www.wwdjapan.com/520641

デジタルマーケティング
SNS画像は「宝の山」 消費者動向つかめ 
出典: 日本経済新聞

交流サイト(SNS)の画像から市場調査に役立つ情報を取り出すスタートアップ企業が注目されている。文字列から情報を抽出するテキストマイニングの画像版だ。見栄えが良いSNS映えは集客増にもつながる。
リンク先:https://www.nikkei.com/article/DGXMZO2481527019122017TJE000/

デジタルマーケティング
AIスピーカーを使いたい人は何パーセント?EC関連の消費者動向を徹底調査【エルテックス調査】
出典: ECのミカタ

EC・通販利用経験者が保有するIT関連機器では、パソコンの保有率が減少傾向の一方、スマートフォン保有率は7割、Wi-Fiルーターの保有率が急伸し10%を超えた。本年2017年から調査対象とした、AIスピーカーの保有は2.5%となった。
リンク先:https://www.ecnomikata.com/ecnews/17386/

ファッションビジネス
iPadで撮影するだけで洋服のサイズを測定できるアプリ、NTCがリリース
出典: ライブドアニュース

NTCが、洋服などのサイズを測定できるアプリ「マイサイズイズ・クロージズ(mysizeis.clothes)」を2018年1月に提供を開始する。
リンク先:http://news.livedoor.com/article/detail/14066646/

ファッションビジネス
著名人が生配信で商品紹介 GUのECサイト流入増 
出典: 日本経済新聞

著名なモデルや女優、俳優などがいろいろな商品を実際に身に着けて紹介する様子をアプリ上でライブ配信。気に入った商品があれば、ユーザーはEC(電子商取引)サイトですぐに購入できる。質問をすれば、著名人が答えてくれることもある――。
リンク先:https://www.nikkei.com/article/DGXMZO24759720Y7A211C1000000/

ファッションビジネス
チャンス到来!『SHIBUYA109』にリアル店舗を持たない16の人気ブランドが期間限定出店
出典: ECのミカタ

今回オープンするポップアップストアでは、『SHOPLIST』でリアル店舗を持たない16の人気ブランドが軒を連ねる。普段はネットでしか買えない人気ブランドの定番アイテムから最新のトレンドアイテムまでジャンルを問わず、出頃な価格で提供するそうだ。
リンク先:https://www.ecnomikata.com/ecnews/17417/

ファッションビジネス
「ZOZOTOWN」のスタートトゥデイが物流センターを拡張、相次ぐアパレルECの物流強化
出典: ネットショップ担当者フォーラム

スタートトゥデイは今後の商品取扱規模の拡大を見込み、物流センター「ZOZOBASE」を2019年秋までに拡張すると12月20日に発表した。プロロジスが開発する大型物流施設「プロロジスパークつくば1-B」の全フロア(約7万1000平方メートル)を新たに賃借する。
リンク先:https://netshop.impress.co.jp/node/5019

小売・流通
なぜ紙の本が復活? 「美しい本」と独立系書店の取り組みとは
出典: NewSphere

オンライン・リテールの世界にアマゾンが登場したのは1995年。以来、書店に足を運ぶ人が減り始め、多くの書店は苦境に陥った。アメリカでは大手でさえも生き残れず、書店は消滅の一途をたどるのかと思われたが、近年ユニークなアプローチで客を引き付ける独立系書店が登場し善戦している。
リンク先:https://newsphere.jp/business/20180103-2/

小売・流通
脱DVDレンタル模索 広がる動画配信、来店客減 ツタヤは「書店」、ゲオは「リサイクル」
出典: 毎日新聞

DVDレンタル大手が書店事業やリサイクル品販売といった新業態への転換を模索している。動画配信サービスが広がり、インターネット経由で映画や音楽を手軽に楽しむ人が増えて来店客が減っているためだ。
リンク先:https://mainichi.jp/articles/20171231/ddm/008/020/019000c

小売・流通
土浦に日本最大級のサイクリングリゾート「プレイ アトレ」が来春3月下旬オープン
出典: WWD JAPAN

アトレは茨城県・JR土浦駅の駅ビル「ペルチ土浦」を日本最大級の体験型のサイクリングリゾート「プレイ アトレ(PLAY ATRE)」に再開発して2018年3月下旬にオープンする。
リンク先:https://www.wwdjapan.com/524742

小売・流通
天王寺ミオ過去最大リニューアル、 Wi-Fi完備の大型食ゾーンや駅ビル関西初「ニトリEXPRESS」
出典: ファッションプレス

注目は、JR天王寺駅中央改札口直上のプラザ館M2Fに駅利用者に向けて誕生する新たな食のゾーンだ。これまでレディスヤングアパレルゾーンとして愛されてきたプラザ館M2F(東側)は、“日常をちょっと彩る、 毎日寄り道したい食のゾーン”をコンセプトとした「ミオえきッチン」に。
リンク先:https://www.fashion-press.net/news/36048

位置情報
アディダスがGoogleの「ローカル在庫広告」導入、オムニチャネルをさらに強化
出典: ネットショップ担当者フォーラム

スポーツブランドのアディダス ジャパンは12月26日、Googleが提供する「ローカル在庫広告」を導入、店舗周辺でGoogle検索を行った買い物客に対して商品と店舗情報を表示できるようにしたと発表した。位置情報を活用したスマホ広告でオムニチャネルを強化する。
リンク先:https://netshop.impress.co.jp/node/5033

シェアリング
調査データで読み解く、ファッションレンタルの課題〜20代女性の70%以上が知っているものの利用率は3%と判明〜
出典: ECのミカタ

まず、ファッションレンタルの認知度を調査しました。その結果、20代男性の52.1%、20代女性の72.4%がファッションレンタルを「知っている」と回答しました。
リンク先:https://ecnomikata.com/column/17318/

シェアリング
フリマに続け、次なるトレンドは“質屋ビジネス”!?
出典: WWD JAPAN

ここ数年、アパレル業界の新興勢力といえば消費者同士が売買を行うフリマなどのシェアリング・エコノミーと言われてきたが、新たなトレンドとして“質屋ビジネス”が増えてきた。
リンク先:https://www.wwdjapan.com/520642


関連記事